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【アーティスト】

PAHUMA

PAHUMA

金 佑龍のソロプロジェクトとしてPAHUMA(パフマ)と言う名義で2022年より活動開始。
folk musicを核にalternative , roots の要素を取り入れて様々な楽曲表現を目指す。
求められれば何処へでも、どこまでもをというのを信念に置いている。
2024年4月20日
7inch vinyl「A面 わたしのおもふこと/B面 晴れなのに曇り」がPAHUMAとして初のリリースとなる。世界的レコードの祭典RECORD STORE DAY JAPAN 2024にもエントリー。
2024年11月24日には2nd EP “Banquet Therapy”デジタルリリース
オーセンティックスカ、ダブ、ロックステディー、フォーク、カントリーを経由させた
bandsetでの作品が密かに良作となる。
2025年夏
初のサマーチューン”How are you doing?” を8月9日に”東京”を8月16日に2週に渡り全サブスクにてシングルとしてリリースとなる。
両曲とも親交の深いバンドBIG BAD ORGANと共にレコーディングを行う。
この度2026年4月18日に新たに7inchをリリース(RECORD STORE DAY2026)
それと共にPAHUMAとして初のフルアルバム”SAI SAI KORARE”のリリースも5月6日に全国リリース
弾き語りではPAHUMA、BANDSETではPAHUMA side Bと自在に変化させながら活動中。

【アーティスト】

SIS / 死生

SIS / 死生

フォークミュージックを軸に、ジャンルレスなサウンドを追求するオルタナティブフォークバンド。
頭から足先まで全身タトゥーのTxBONE(Vo./A.Gt.)と、大学教員としての一面を持つ沢庵(Vo./A.Gt.)という対照的な2人のフロントマンと、ジャズドラマーのTAKAYA(Drs.)により、2015年に結成された。
バンド名の由来となっている「死」と「生」をはじめ、人が生きていく中で向き合う表裏一体の価値観を、憤怒と慈愛入り混じる歌詞とサウンドで表現している。